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SAKU MAMA

元気に活躍する
輝くママたちに
インタビューします

MAMA INTERVIEW

藤内真由美さん
Embellir Mayumi 主宰

> 「作る楽しさ」を感じ作家活動を開始
元々フルタイムで仕事をしていましたが、仕事と育児の両立が上手くいかず退職しました。
育児と両立でき、尚且つ自身が楽しめる事をやりたいと思っていた私は、元々モノづくりが好きだったこともあり、友人と一緒に子供の髪飾りを作ったり、様々な体験レッスンを受けていく中で「作る楽しさ」を感じることが出来ました。
また、その完成した作品を見た子供たちやお友達が「すごい!かわいい!」と褒めてくれたことが嬉しかったんです。
その時に感じた「楽しい!」「かわいい!」という気持ちを共有したいという想いが強くなり、カバーリング・リボン・バッグ教室「EmbellirMayumi」を立ち上げました。

> イベント出店してみて更に意欲が高まりました
マルシェドママンに出たのは、イベントに出店してみたい!という夢が通じたのか、Instagramを見つけて頂きお誘いを受けたのがきっかけです。
ですが、当日までは正直お客さまが来てくれるのかなという不安でいっぱいでした。
実際に参加させて頂くと、イベントスタッフさんもとても優しくて楽しく、また何よりもお客さまが沢山来てくださり、手に取りかわいいと褒めてくださったことがとても嬉しかったです。
今まで以上にかわいい!と喜んで頂けるものを作りたいと感じましたし、イベントにもまた出店したいという気持ちが高まりました。
> 作家活動について
自宅がある豊中市でレッスンや個別のオーダー品を承っております。
作品を作る上で心がけている事は自身がまず楽しむことだと思っています。
> 夢はでっかく!
私の今後の夢は「マルシェドママンのような素敵なマルシェを開催すること!」です。
この仕事を始めて、モノづくり(ハンドメイド)が好きなママも、ハンドメイドの作品を見る事が好きなママもどちらも沢山いらっしゃる事を知りました。
「作ることが大好きなママ」の作品をより多くの人に見てもらえ、「見に来ることが大好きなママ」も楽しんでもらえるイベントをいつか自身が中心となって開催したいと思っています!
夢はでっかく!がんばります!!

藤内真由美さんEmbellir Mayumi 主宰

大阪府豊中市在住。
小学生2人と主人の4人家族
2015年に勤めていた会社を退職後、 2017年春より「EmbellirMayumi」を立ち上げ作家活動を開始。
現在は自宅サロンでのレッスンや個別のオーダー品を承っております。
色々と試行錯誤を繰り返しつつも、「楽しむこと」を忘れずに日々活動中です。

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