キッズプラスの療育は「愛育」なんです

愛育とは?

たっぷりの愛情を注ぐことで、愛情を感じるココロと自分を愛するココロを育てること。
発達に支援が必要でもそうでなくても、特別ではなく「子ども」として捉え 「あたりまえ」の毎日の中で積み重ねていくことを一番大切にしています。

アートデザイン療育

創造力や表現力を養いながら 言語の発達にアプローチする療育です。


●言葉で表現できないお子さんも、絵画を通してなら表現できることも!
●キッズプラスのオリジナル教材では、道具がうまく使えなくても自分の手や指を使って表現できる
●色や形は見てわかるものだから伝わりやすく、伝えやすい。
●自分が表現したものに他の誰かが共感してくれたり、お友だちと気持ちを共有することで、人と関わるきっかけにもなります。
●もちろん作品は保護者にお渡ししますし、進級時には作品をアルバムにしたものをお渡ししますので、ご家庭でも楽しんでくださいね。


オリジナル教材オリジナル教材オリジナル教材

月一回の「見える化ワーク」では、お家に持って帰って使えるもの飾れるものをテーマに子どもたちと作品を作ります。 作品を通してお家でのコミュニケーションのきっかけになったり、使ったり飾ったりしてもらうことで子どもたちの心を育てる栄養素になることを目的にしています。
「毎日の「積み重ねワーク」では、プリント形式の遊びを子どもたちが自由に楽しみます?使う画材や内容は子どもたちが主体になって決定。 ファイリングして4期に一回ごとにお家に持って帰ります。 A4サイズのファイルにこだわって、お家で気軽にいつでも見てもらえるようママ目線の工夫もkidsplusならでは!です。


タイムテーブル

原則として、午前中は乳児クラス、午後は3歳からのクラスです。

おおよその時間 項目 内容
13:00~ 【順次送迎】
~14:00 ごあいさつ。手洗い・うがい・持ち物の整理 基本的な生活習慣を身につけられるように、個別に丁寧に行います。
~15:00 リトミック、体操、自由遊び
順番に個別ワーク(アートデザイン療育)
愛育に欠かせないスキンシップや「できたよ!」を一緒に喜ぶ全ての時間に盛り込んでいきます。
~15:30 おやつ作り 五感を使うことや周りと協力して調理することでアート・デザイン療育では足りない部分を補いながら食べること=生きる力につなげていきます。
~15:45 みんなでいただきます!
~16:15 自由遊び(必要に応じてベビーマッサージ) 身体に触れてもらう心地よさを感じ、心の安定につなげます。
~16:30 絵本タイム 絵本の時間を通して言葉の発達に繋げていきます。
16:30~ 帰る準備【順次送迎】 ※送迎は近隣区の方を対象としています。
地域によりますがおおよそ17:30頃までに帰宅となります。

※ワーク代として1回300円をご負担いただきます。
※利用頻度に応じて保護者の方との個別面談を最低月に一回行ないます。

車の中で「今日は何する?」と作戦会議・・・小さな空間だからこそ生まれる会話を大切にしています。 手洗いやトイレ…苦手なことにもそっと寄り添って、その子の「タイミング」をつかんでいきます。 自由遊びは子どもたちとの距離をグッと縮める一番大切な時間!

ママスタッフの家庭の味をおやつに 見て・嗅いで・さわって・・・お料理で5感をフル活用! 「愛育」に欠かせないスキンシップや「できたよ!」を一緒に喜ぶことを全ての時間に盛り込んでいます。



ママたちの不安を「大丈夫」と子どもたちを信じる力に変える、キッズプラスの5つの約束

ママをサポートします。

個人懇談を定期的(基本2ヶ月に一回)に行い、ママが本音で話せる環境(人・場所)となります。

様々な機関と連携します。

子どもを中心として、ママとkidsplusだけでなく様々な社会資源と連携し、子どもたちを多面的に理解します。

SSTを活用します。

遊びの中で社会性を高めるSST(ソーシャルスキルトレーニング)を活用し、どの場面でも子どもたちのプラスとなるよう関わります!

有資格者がサポート。

保育士・チャイルドカウンセラー・心理士といった有資格の子どものプロが子どもとママをサポートします。

個々に合わせた支援をします。

個別のカリキュラムの作成やオリジナル教材を一人ひとりに合わせて使用する、オーダーメイドの療育を行います。

保護者の声はこちら