本サイトはプロモーションを含みます

マザープラス

ママのプロジェクト
マルシェドママン
咲ママStory
募集案内・レポート
プラスワーク
Motherplus Magazine
 

SAKU MAMA

元気に活躍する
輝くママたちに
インタビューします

MAMA INTERVIEW

有田 瞳さん
株式会社マザープラス プランニングチーム

> マザープラスとの出会い
「座談会に出てくれるママを探しているよ」
その頃流行っていたmixiで見た記事が初めてのマザープラスとの出会いでした。
座談会ってどんなのだろう?
近所でやるので1度行ってみよう!
と応募しました。

結婚してからは、専業主婦でした。
年子の子ども達の幼稚園の間はバタバタPTAの委員、家事用事で動き回り、幼稚園が終われば暗くなるまで公園で過ごすと言う毎日でした。
幼稚園のママ友にも恵まれ楽しく過ごしていました。

下の息子が小学校に上がると、子どもも自分達で放課後を過ごすようになり、
何かしたいな、でも、子ども達を優先出来る仕事がいいなと考えながら、空いている時間は、様々な講習会や、講演会などに行っていました。
そんな時に座談会にめぐり会いました。
> マルシェドママン1日スタッフ
座談会は、自分の住んでいる地域の話や自分の思いを言えた楽しい2時間でした。
座談会が終わってマザープラスって何だろう?とHPを見てみました。
その時に発見したのが、ちょうど創刊準備中だったマザープラスマガジンの編集スタッフの募集。
月数回と言う仕事形態にも魅かれ、応募してみる事に。
イベントスタッフの募集もあったので、弁天町のマルシェドママンで1日スタッフとしても参加しました。
沢山のママや子どもたちと触れ合えた楽しい時間でした♪
> ママとして初めて働く
初めは、週1日程度のお仕事でした。
マザープラスマガジンの取材で、様々な所に行ったり、アクティブなママに会ったり、とっても刺激を受けて、その日は興奮して中々寝付けなかった事を覚えています。
それから徐々に週2回3回と仕事に行く日を増やして行き、今は、社員として週5日働いています。
> 家族の変化
子ども達も高学年になり、自分達で出来る事も増えて来ました。
娘にはもう少しで背が抜かされそうです。
頼りない母なので、子ども達も、自分が忘れ物をしては駄目だとしっかりしてくれています。
元々、家の事はあまりしてくれない主人でしたが、私が仕事やイベントでいない休日は、
家事をしてくれるようになりました。
> 様々なママに寄り添って
10周年を迎えるマザープラス。
これからもママに寄り添い、お仕事を続けて行きたいと思っています。
イベントでお会いした際は是非、「ありーたさん」と声をかけて下さいね★

有田 瞳さん株式会社マザープラス プランニングチーム

大阪市在住・2児の母
専業主婦から2014年より株式会社マザープラスで働く

その他のインタビュー